KDDI代理店の販売手法、トーク

3月 22, 2017 |

当時、マンションでフレッツ光を利用していた時の事です。インターホンがなり、マンションの設備担当でお知らせで回っているというものだから玄関へ招き入れましたところ、au光の販売代理店でした。

 

その代理店の人はさも設備担当というのを装っており、マンション共用部分で設備の入れ替えがあり、マンション全体で、レンタル機器の数を減らし、さらに回線速度のスピードアップができるようになって、最終料金を安くすることができます。と、言ってきましたので、冷静に営業ですよね?と尋ねたら開き直ったように、そうですが、なにか問題あrますか?と少し逆切れされました。

 

とにかく、私も次がりますので、お客様もみなさんと同じように料金を安くする形で申請を上げないとずっと高いままだと半ば脅し口調で言われたので、申込書にサインをしました。
次の日、その営業から僕の携帯に連絡が入り、マンション全体で回線数がいっぱいになるほどのお申込みがありました。補足でご連絡さしあげてますといった内容で、その補足内容が、請求元がNTTからKDDIに替わる。
2週間後に設定済みのHGWが届くから自分で接続する。
そこから新たに利用開始になるので、その時点でNTTへの解約の連絡を自分で入れてください。

 

解約金は3か月後にキャッシュバックで戻ってくる。
僕も言い返しました。それってNTTからKDDIに乗り換える手続きになっているということですよね?
そうです、お客様がその申込書にサインをしたのだから、NTTをやめるやめないは任せますが料金は二重できますとよくわからない説明をされました。
最後にこれは強制なのか?を聞いてみたところ、強制ではございませんが、ずっと高いままでよければそのままどうぞ?という不親切な対応でした。

 

結局その2週間後手筈通りHGWが届き乗り換える形となりましたが、こんなに気分の悪い契約ごとは初めてでした。
KDDIの販売代理店って全部こんな感じなのでしょうか…

 

インターネット回線の評判はこちらのサイトを参考にしてみてください。

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